彼のお尻を攻めてみたら

その日は三宮から歩いてすぐの
素敵なステーキハウスでランチ

とってもリーズナブルなのに
柔らかくて美味しいお肉だった

「すっごく美味しい!」って
お肉をほおばっていたせいで
会話は弾まなかったけれど(笑)

お腹がいっぱいになったし
ホテルでゆっくりしようかって

でもね、部屋に着くなり
力ずくで足を広げられて
パンティの横から
唾液をたっぷり含んだ
温かい彼の舌が入ってきた

アソコを指で開いて
小さな突起を執拗にレロレロするの

「だめぇ」って抵抗もむなしく
アソコがいやらしくヒクヒクして
気が遠くなってくる…

「トロトロして糸ひいてるよ?」
って彼がわざと意地悪して
ネバネバの指を見せてくるの

アソコの奥を指でズボズボと突かれ
私は狂うようにイキ続けた

今度は私が彼のにしゃぶりついて
もう頭が変になっていたのかな?
どうしてか急に
彼のお尻に指を入れてしまったの

嫌がる彼を見てると
ちょっぴり意地悪が快感になって
どんどん指を入れていく

それなのに、彼は急に我に返って
私をバスルームへ連れて行き
ボディーソープで手を洗わせた

そして逆に
ボディーソープがついた彼の指が
私のお尻にヌルっと入ってきたの

羽交い締めにされて
抵抗できないまま
お尻に指を2本も入れられて…

恥ずかしくて死にそうなのに
だんだん気持ち良くなって
私は足をガクガクしながら
初めてアナルでイッてしまった

立ち上がれなくなった私を見て
「またしてあげるからね」って
彼が妖しく微笑んだ

 

 

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