砂浜にテントを張って

今日は須磨海岸で砂浜デート

小さなテントを張って
お弁当を広げてピクニック
彼の好きな赤飯と海老カツ
すっごく喜んでくれた!

遠くに船が通るたび
あの船はね、って得意げな彼
こういう時の彼が一番好き

足だけ海に入ったり
キレイな貝殻を拾って
とっても楽しい時間

その後はテントの中で膝枕して
彼はお昼寝?かと思いきや
ロングスカートの中に
顔を埋めてきて…

太ももにキスしたり触ったり
「ダメ、誰かに見られちゃう」
って抵抗するんだけど

「サクラの肌、白くて綺麗だよ」
って彼ますます興奮して
パンティの上から小さな突起を
そっとなぞりはじめた

私は小さくのけぞって
頬を紅潮させて抵抗するけど
パンティに指を入れて
クチュクチュ中を確認される

「でも、すっごく濡れてるよ」

彼、パンティをずらして
小さな突起を舐め始めた

「…あっ」
時々声がもれてしまったら
「声出しちゃダメだよ」って

ベロベロ舐めまわされながら
指で弄られると
もう我慢できなくなって
彼のズボンに手を伸ばしちゃう
「ねぇ、ちょうだい…」

彼の大きく硬くなったものを
手で刺激しながらおねだり

「んー、どうしようかな」
って言いながら
もっと奥まで指を入れられて
ヒクヒク波打ちはじめた

「ああ、ダメぇ…」
だんだん波の音が遠くなって
何も聞こえない
真っ白な世界の中で
下半身の奥のうねりだけを
ただ、感じていた



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